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地元のはたらく人

vol.3株式会社ZUND ラー麺ずんどう屋 店長 橋本 知大

株式会社ZUND ラー麺ずんどう屋 店長 橋本 知大

想いを一杯に、心をいっぱいに

兵庫県にお住まいの方は、ご存知の方も多いのではないでしょうか。
濃厚とんこつラー麺といえば「ラー麺 ずんどう屋」
現在では全国に35店舗、世界ではニューヨークに出店し拡大し続けている。
地元民からすると、全世界においしいラーメンが広まることを誇りに思う反面、「自分たちだけの味じゃなくなってしまう・・」的な少し寂しい気持ちにもなってしまいます。

「ラー麺 ずんどう屋」と言えば接客が有名ですよね。
入店したらスタッフ総出で「いらっしゃーい!!」と大きな声で迎え入れてくれます。接客というサービスを省力化する昨今で、接客に力を入れている今回は【ラーメン店店長】について取材させていただきました。

株式会社ZUND ラー麺ずんどう屋 店長 橋本 知大

■接客にこそ【感動】がある
ずんどう屋では、「作品(ラーメン)」を最高の「品質」で、最高の「空間」と「おもてなし」でお客様に提供しています。

職人が技で、麺とスープをつくり、キッチンスタッフが最高の状態に調理し、器に美しく盛りつける。ホールスタッフが気持ちをこめて提供する。
ラーメンは人がつくる“作品”です。
この作品は何人ものスタッフ一丸となって作り上げていくものです。

そして皆の努力が詰まった自信を持った作品だからこそ、笑顔や「おいしい!」と言っていただけたときは本当に心の底から感動できます。

特に私たち店舗スタッフはお客様と直に接するので、一番最初に感動をいただけます。

株式会社ZUND ラー麺ずんどう屋 店長 橋本 知大

■知らない人に知ってもらうってワクワクする
私たちは様々な地域で出店させていただいています。
そこで分かったことは地域によってお客様のカラーが全く違うところです。
オフィス街にある店舗ではサラリーマンの方であったり常連客様、駅前店舗では学生さんや外国人観光客の方が多かったり、地方ではファミリーでお越しになられることもあります。
本当に様々なお客様にお越しいただき私たちの作品を知っていただいています。

そして私たちは【ラーメンといえばZUNDO-YA】を世界中に広げていくことが夢です。

まだ見ぬ地域のお客様に「最高の一杯」をお届けしたい!
そう思うと本当にワクワクします。

未開拓の地へ私たちの夢は進みます。

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