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気づきの、コラム

No.5

2018.01.15

河本 尚吾

書いたひと

マイスタラボ

所長 河本 尚吾

マイスタラボの【求人詳細】は一味違う!従来の求人では「自分が働いているイメージ」が湧かない!あたり前を疑う就職活動を!

皆さんは【求人】をどのように見て応募していますか?
雇用形態、休暇、賃金、勤務時間等の【条件】で探して、自分に合う企業に応募していませんか?
ここでお聞きします。

「その求人の職場で、自分自身が働いているイメージは湧いていますか?」

感情のこもっていない文字(テキスト)の羅列や、サンプルイメージ画像は【企業の良いところ】【企業に都合の良い】情報だけを伝えており、実はとてもバイアスがかかっています。

今の求人市場は、人口も多く経済成長が著しい時代に始まり、いわゆる買い手市場(求人数よりも求職者の方が多い市場)で、企業側にとって利用しやすい応募者をふるい落とす形式で作られています。

そんな時代が長く続いたため、求職者側も「就職活動ってそういうもの」と、その【あたり前】に疑問すら抱かなくなってしまっています。

皆さんは企業に就職するのですが、実際に働くのは【職場】ですよね。
従業員数万人の企業に就職しても、配属され一緒に働く職場は数名~数十名です。

残念ながら多くの求人は、企業情報を見ても【職場の情報】が掲載されていません。
これでは“自分が働いているイメージ”が湧くはずがないんです。

その結果、「働いてみたらイメージと違う」「人間関係がうまくいかない」となり、早期に離職してしまうことになっているのではないかと感じます。

マイスタラボは一味違います。

まず企業単位ではなく【実際に働く職場単位】で取材をしています。
企業理念とは違う【職場理念】を取材し、実際に一緒に働く社員の“生の声”を掲載しています。
フィーリング値も【職場単位】で数値化しているので、限りなくリアルにあなたの【価値観】に合う職場を探せるはずです。
そして百聞は一見に如かず。
職場の写真は【実際に働くイメージ】が湧いてくるはずです。

具体的にイメージが湧いてきたら応募ではなく「もっと詳しく!」ボタンを押してみてくださいね!

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